体験版
トモダチの母2 〜恋愛成就の神アプリで親友の母さんを恋人に〜
/
※実際の商品内容と異なる場合があります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━手に取って楽しめるパッケージ版はこちら━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━お隣に住む幼馴染みで親友のお母さん、『三折雫』。息子である親友と同じように、両親のいない僕の面倒を見てくれた。そんな彼女に僕は幼い頃から憧れ続け、気がつけば恋をしていた。初恋の相手で今でも大好きな女性。けど彼女はトモダチの母であり、夫もいる。どんなに好きになっても僕の恋は成就することはない。けど、トモダチの母、雫さんへの想いを断ち切ることは出来なかった。せめて好きだという気持ちを伝えたい。けれど雫さんにとって僕は子供のような存在。なによりも好きだという気持ちを告白してしまったら、雫さんは僕との距離を取ってしまうに違いない。どう考えても叶うことのない恋心。そう思い込み自分の気持ちを抑えていたある日――好きだという気持ちを捨てられないで思い悩んでいた僕を見かねた親友……雫さんの息子『三折春斗』が神アプリとして一部で有名になっている「絶対成就の恋愛アプリ」の存在を教えてくれた。そんな都合のいいアプリがあるわけがない。どうせインチキアプリに決まってる。そう思いつつも僕はダメ元で雫さんに恋愛アプリを使ってみることに。いざ勇気を出してアプリを起動させスマホに映し出された映像を雫さんに見せると、驚くことに雫さんは催●状態に!?朦朧としている雫さんに対して――好きです! 僕の恋人になってください。ずっと溜め込んでいた気持ちを告白。「うふふ、実は私も航君のことが気になっていたの。こんなおばさんでよければ、付き合うわ」眉唾ものだった恋愛アプリの効果は絶大で、雫さんは僕の告白に応え、恋人になってくれた。ずっと恋い焦がれていた憧れの女性、『三折雫』。僕より遙かに年上なのに同い年の女子に負けないくらい瑞々しい身体。小柄ながらも105cmのJカップを誇る巨乳、ムチムチしまくりの大きなお尻。僕にとって何もかもが最高の彼女と恋人同士として初めてのセックスを体験して、セックスの気持ち良さを知ってしまった僕は親友にバレないように気を付けながら、トモダチの母である雫さんの身体を毎日のように求め、貪っていく。発情期の雄のように身体を求める僕を雫さんは持ち前の母性で受け止めてくれた。恋愛アプリの催●効果がいつまで続くのかは未知数。偽りの関係が壊れてしまう事に恐れながらも僕は大好きな彼女――トモダチの母である『雫』さんと今日も身体を重ねていく。
もっとみる
作品情報
作品紹介
催●アプリを使って親友のお母さんを恋人にして好き放題しちゃうAVG
◇作品のセールスポイント
■親友の母親を催●アプリを使って偽りの恋人にし、孕ませセックスを繰り返すインモラルな日常を描くAVG。
今回のトモダチの母も前作に負けじと母性豊かな優しい女性。
主人公とのトモダチは昔からの親友でありトモダチの母とも昔馴染み。幼い時に母親を事故で亡くしている主人公にとってトモダチの母は、母のような存在であると同時に初恋の女性でもあります。
ですがトモダチの母には夫がいて、夫婦仲も悪くありません。貞操観念が強い女性、それも子供のような存在である主人公が好きだと想いを告げても相手にして貰えないに決まっている。
そんなふうに考えていた主人公は、親友から神アプリとちまたで有名になっている催●アプリの存在を教えて貰い、ダメ元で思い焦がれていたトモダチの母に使います。
その効果はまさに神アプリの名に恥じない効果を発揮し、トモダチの母を恋人にすることに成功。
親友に内緒で催●アプリの力で恋人になってくれたトモダチの母と偽りとはいえラブラブセックスを繰り返した挙げ句、妊娠させてしまう。
今作は催●アプリという小道具を取り入れることで、前作とは違うテイスト&お手軽に人妻であるトモダチのお母さんと背徳感のあるHシーンを満喫できます。
■催●アプリの効力で、多彩なシチュエーションで描かれるHシーンの数々。
憧れのトモダチのお母さんは神アプリである催●アプリによって主人公の事を最愛の男性と認識している為、どんなプレイでも恥じらいはみせるものの応じてくれます。
フェラやパイズリなどの奉仕プレイはもちろん親友を身籠もった夫との寝室のベッドの上で生で中出し、種付けセックス。その他、屋外でのエッチ(青姦)、アナルセックス、緊縛プレイ、妊娠したトモダチの母とボテ腹セックス……などなど催●アプリの力によって、夢にまで見たトモダチのお母さんと好き放題、エッチなことをしまくることが出来ます。
キャラクター
三折 雫(みおり しずく)
年齢38歳/ 身長153cm/ B106(J)、W64、H95
ヒロイン。親友の母で主人公の初恋&憧れの女性。
専業主婦として仕事に勤しむ夫を支え、一人息子、春斗の面倒を見ている良妻賢母。
穏やかな性格で優しい笑みを絶やさない。
昔馴染みであり息子、春斗の親友である主人公「航」を何かと気にかけ、我が子のように世話を焼いている。
家事全般をそつなくこなすが、趣味を兼ねている料理の腕前は相当なもので、ファミレスレベルなら圧倒することが出来るほど見た目も味もハイレベル。
専業主婦として仕事に出ている夫の留守を守っているせいで家にいることが多いが、身体を動かすことは好き。スポーツは得意ではないものの、そつなくこなすが、最近は運動不足気味で全身に贅肉が付き始めたことを気にしている。
容姿端麗かつスタイル抜群で、息子の春斗が主人公を含め周囲に自慢するほど。なかでも低身長ながらJカップを誇る巨乳は周囲の男性の視線を釘付けにするほどインパクトがある。
女性として非常に恵まれた素質を持つ雫だが、春斗を産んでからは夫が家族を守る為、豊かな生活送れる為にと仕事にのめりこんでしまいセックスの回数は激減。
二人目の子供を欲する雫の気持ちをよそに夫は会社から高い評価を受け出世を重ねていった。今では役員となり会社を運営する側の人間になったものの、会社内外との付き合いが増えたせいで帰宅も遅くなり、二人目の子を設けるどころか、セックスレスになってしまった。
雫の性格上決して口に出すことはないが、内心ではセックスレスになっている現状に不満を抱いていて欲求不満の日々に悩んでいる。
稀月 航(きずき わたる)
本作の主人公。幼少時に交通事故で両親を亡くし、以降、子供がいなかった叔父夫婦の家に面倒を見て貰っている。
叔父夫婦の家の隣に三折夫妻が住んでいたことから夫婦の一人息子である春斗と出会い、親友と呼べる間柄になった。
両親を事故で亡くした航に同情し息子である春斗と一緒に面倒を見てくれる雫を本当の母のように慕っていたが、思春期を迎える頃には女性として雫のことを意識し、好意を抱くようになった。
女性として好きだと自覚してからは雫に対する好意は日に日に強くなっていて、今では雫のことを考えて自宅で毎日のようにオナニーをしまくっている始末。
親友の母であり、夫もいることから自分の恋は成就することはないと理解しているが、雫に対する想いは諦められないでいる。
イケメンで女子から人気がある春斗と比べるとルックス、学力、運動能力などのスペックは平凡。
なにをやらせても70点はクリア出来る器用なタイプだが、航本人は春斗と比べて突出した能力が何もない器用貧乏なだけと思ってしまっている。
雫に対してダメ元でもいいから好きだと告げてみようと考えているが、断られるのは当たり前、最悪、顔を合わせて貰えなくなるかもしれないと思い告白は躊躇している。
三折 春斗(みおり はると)
身長178cm/ 体重74kg
主人公の親友で、雫の息子。
雫に似てルックスが良く、スポーツも万能、成績も学年で上位と、主人公に曰くイケメン勝ち組枠。
母親である雫との仲は良好で母親として慕っている。
若干マザコンなところがあり年齢より若く見え、ルックスとスタイルが良い母、雫を自慢の母だと親友の航を始め周囲の友人達に自慢している。
反面、仕事で家を留守にしがちな父親との関係はお世辞にも良いと言えず、ギリギリ喧嘩にはなっていないが内心で反発心を抱いている。
隣に住んでいる主人公、航とは小学校に入学する前からの付き合いで気心の知れた友人……所謂、親友の関係を築いている。
陽キャラで交友関係も広いが、学校も休日も幼馴染みで気心が知れた航と一緒にいることが多い。
母親にで面倒見が性格故に雫と同じく両親のいない航に同情心を抱いていて、同い年ながら兄貴風を吹かせてしまうことも多々ある。
サッカー部に入っていて、ポジションはフォワード。エースナンバーである背番号10を着け、チームを牽引している屈指のストライカー。
三折 勇(みおり いさむ)
年齢46歳/ 身長171cm/ 体重83kg
雫の夫で春斗の父親。
市内にある総合不動産会社「浦波ハウス」で営業部長を務めている。
責任感が強く真面目な性格。ただし真面目さ故に柔軟さに欠ける部分がある。
お見合いで雫と知り合い、2年ほどの交際を経て、勇からプロポーズして雫と夫婦になった。
生真面目な性格から雫が春斗を出産した後は妻と子供の為にと、仕事に勤しむようになるが、結果として家庭を顧みない仕事ばかりの夫、父親となってしまった。
仕事に打ち込み結果を出すことで順調に出世して営業部長になる。出世に伴い収入は増し、家計を安定させるも、責任ある部長の役職に就いたことで今まで以上に忙しくなり、帰宅する時間も遅くなり、妻である雫と、長男である春斗との間に溝が出来てしまう。
仕事はキッチリこなす為、会社組織から見れば非常に有能な人物だが、良き夫、父親にはなれていない。
セックスレスになっているが妻である雫を今でも愛していて、長男である春斗のことも大切に思っているが、仕事に勤しみ家計を安定させる=家族を妻と子を幸せに出来る、という認識を持っている為、妻とこの間に出来た溝を埋めることが出来ないでいる。
Auto Amazon Links: プロダクトが見つかりません。




















