




前作『The Shadow of Yidhra』の物語を補完する、2D横スクロールACT。銃器・近接武器・特殊武器を使い分け、理性を失った感染者と戦う。100以上のH演出と全動態CGを収録し、R18G要素は設定で切替可能。
◆Hアニメーション
本作には、以下のHアニメーションを収録しています。
・ヒロイン関連の戦闘Hアニメーション
・NPC敵同士のHアニメーション
・ステージ演出用の環境Hアニメーション
総数は100種類以上です。
※一部のHアニメーションにはR18G要素が含まれます。
※R18G要素は設定画面でONにした場合のみ表示されます。
※R18G要素には、流血・部位欠損などの表現が含まれます。
◆環境Hアニメーション
多くの環境用Hアニメーションはクリックすることで拡大表示が可能です。
高精細な大きな画像で確認できます。
◆CG
・全動態CG
・ヒロイン関連CG:30枚
・ストーリー用CG:3枚
・R18G差分:12枚
◆新規武器紹介
·火炎放射器
炎を連続で噴射し、敵を焼き尽くします。
·電撃銃
電流を放ち、敵を麻痺させながらダメージを与えます。
·グレネードランチャー
グレネード弾を発射し、小範囲に爆発ダメージを与えます。
·レーザーガン
高エネルギーの光線を放ち、敵に継続ダメージを与えます。
そのほかにも、重機関銃、コンパウンドボウなどの特殊武器・特殊アイテムを収録しています。
ぜひ実際に使い比べてみてください。【操作可能ヒロイン】双葉
デルタが学生だった頃の姿であり、最初の感染事件を経験することになります。
CV:本多未季
【操作可能ヒロイン】実験体デルタ
目覚めた実験体。
いくつかの偽りの記憶を植え付けられており、
周囲からの欺瞞と隠蔽によって、自分自身の正体に疑問を抱き始めます。
CV:本多未季
【操作可能ヒロイン】真紀
双葉、つまりデルタの母親。
かつてイドラの発掘計画に参加していました。
デルタは真紀の記憶へと入り込み、当時の発掘計画と、伊德海拉をめぐる真実を知ることになります。
CV:本多未季
趙 美琴
かつて連合政府に所属していたエージェント。
協力者として研究所の訓練に参加していました。
CV:御子柴泉一乃
デルタの仲間。
あらゆる物事に強い好奇心を持っています。
しかし、自分自身の存在に関する真実を知った時、彼女は大きな現実と向き合うことになります。
CV:道楽みぃ
壹
第2研究所のメインコントロールAI。
CV:おしりぺちぺちか
アルカナ
第2研究所の主任博士。
長年にわたり、イドラに関する研究を続けています。
CV:御子柴泉
黒蜘蛛の女伯爵
古き血筋を受け継ぐ貴族であり、蜘蛛の巣組織の実質的な支配者。
大量の歴史文献と研究資料を所有しています。
しかし、神血の影響により、意識がはっきりしている時間は次第に少なくなっていきます。
CV:道楽みぃ
